大切なお知らせ

【ネタバレ注意】渋谷パラレルパラドックスHomeEditionおまけ謎のヒント【おまけ謎が進めない方のみご参照ください】

渋谷パラレルパラドックスHomeEditionの、
おまけ謎のヒントについての記載となります。
該当商品のおまけ謎が進めない方のみ下記をご参照ください。

なお、ネタバレ要素のあるお知らせとなりますので、
そちらを踏まえたうえでお読みください。

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●表面
・左の問題
赤、青、緑の「暗号2」があります。
暗号2の答えは「宝石」でした。
赤い「宝石」青い「宝石」緑の「宝石」の名前をマス目に入れていきましょう。
例題の矢印部分には「アイドル」が入ることも考え合わせ、
上から「ルビー」「○○○イア」「○○○○ド」と埋めることができます。
問題の青い矢印を辿ると答えが導かれます。

・右上の問題
暗号3の答えは「雷」でした。「暗号3の光のこと」を「イ○○○」で表します。
暗号4の答えは「丸」でした。それを言い換えた「○○ク○」が入ります。
暗号9の答えは「×」でした。1文字目に半濁点(゜)がつく言葉に言い換えた「○゜○」が入ります。
問題の赤い矢印を辿ると答えが導かれます。

・右下の問題
「にとさん」「ろくといち」「じゅういちとごとなな」を「2と3」「6と1」「11と5と7」と考えましょう。
「2と3」が「うみ」になる法則は、暗号2の答え「ホウセキ」と暗号3の答え「カミナリ」のそれぞれ何文字目を読めば「うみ」になるかを考えます。
同様に「6と1」にも答えの何文字目を読めば「てら」になるかを考えるといいでしょう。
「11と5と7」の答えは「たいよう」「ほし」「つき」なので、同じ法則で文字を読むと答えが導かれます。

●裏面
・左上の問題
暗号12の答えは「さくら」、暗号4の答えは「まる」でした。
この問題には「桜色」で「丸形」の背景が描かれており、マス目に入るのは「い○」「か○○」と考えることができます。
問題の矢印を辿ると答えが導かれます。

・左下の問題
暗号3の答えは「カミナリ」でした。
雷が鳴った時に、目には「▲゜△ッ」、耳には「●゛○ゴ○」と当てはまるような何かがないでしょうか。
記号に文字を入れると答えが導かれます。

・右の問題
暗号6の答えは「盾」、暗号8の答えは「風車」でした。
「盾」からスタートし「ハート」でワープし、「太陽」でワープし、「雷」でワープして「風車」に辿り着きます。
通った文字を拾うと「こたえは○○○」と答えが導かれます。

●全問解けた後
ヒント1
ABCDDEFGが示されているので、解答欄から該当の文字を拾ってくると
「ごから○○○いけ」となります。
これは「5から○○行け」という指示文です。
「行け」という表現は裏面右のワープする問題にあったので、暗号5の答え「星」から暗号7の答え「月」へ、裏面右の問題の迷路で辿ります。

ヒント2
迷路を辿ると「さんと○○と○○○○○」という文字が拾えます。
これは表面右下の問題と同じ表現なので「3と○と○○」の暗号の答えの2文字目を読んでみましょう。

ヒント3
それぞれの暗号の答えは3「カミナリ」、1「グラス」、11「たいよう」で、それぞれの2文字目を読むと3文字の言葉が導かれます。
最後の指示文の「キーワード」にその3文字を入れると、
「○○○へ接続し○○○を入力せよ」という指示文になります。

ヒント4
まず「○○○へ接続」する方法を考えてみましょう。
これまで謎解き用紙に書かれた「タイムリープ機能の使い方」に沿って、数日前の過去を変えてきました。
タイムリープ機能の使い方によると、用紙を広げ、タイムリープボックスの指定の面を上に向け、破線部分にピッタリ合うように置き、カメラで読み込むと入力パネルが現れるはずです。

また、違う時代に接続する方法は、同封された未来の新聞の中に書いてありました。
“タイムリープ機能のカメラで、立方体状の専用装置と、接続したい時代に作られた特定の物質を組み合わせて読み込む必要がある”ようです。
おまけ謎には「D」と書かれているので、タイムリープボックスの指定の面は「D」になるはずです。
しかし、この謎解き用紙は現代に作られたものなので、○○○につなぐことはできません。
○○○に作られたものはなかったでしょうか?

ヒント5
○○○に作られたもので、タイムリープボックスとぴったり合わさる破線部分があるもの、それは同封された「□□□□です。
□□□□にはタイムリープボックスがぴったり重なる破線があるので、そこにD面を上にして読み込むと入力パネルが現れます。

入力パネルに最後のキーワードを入力すると、おまけ謎は完全攻略となります。

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